更新履歴の概要

2001-07-12
 表題は「BSD/OS Beginers Room」としてマイドメイン quinos.org を古い記述1.でスタート。メイン OS は BSD/OS でした。

2001-09-09
 表題を「PC-UNIX Beginers Room (BSD/OS and Slackware)」に改名。Linux(Slack)についても追記。

2002-09-30
 転居のため再び端末型接続となり、一部追記。あわせて全般にわたり一部修正。2001年12月に転居。2002年5月の連休にようやくサーバ移転。このころメイン OS を Slackware に変更。

2005-08-30
 都合により1年以上サーバの運転を止めていましたが、ここで再スタート。今度は表題は簡単にして、「Room for PC-UNIX」。またこの機会に(都合もあって)ドメイン名称を imay.be に変更。内容も一新(以前の記述はバッサリと削除)この時、メイン OS を OpenBSD に変更。

2009-10-03
 2005年秋にまた止めて、その後、2009年秋にまた、再開。ここでは、メイン OS は FreeBSDとSlackware です。本当に運転したり止めたりです(汗)今度は、ドメインをquinos.net にしました。とりあえず内容は、ほぼ、2005年当時のままです。

2009-11-11
 FreeBSD の ipfilter について、解説。特定の国をはじくフィルターを作ります。この時、ついでにウェブサイトをW3C適合にしました。簡単なウェブサイトなので、全然自慢になりませんが、一応W3Cのチェックに通ります。

2010-10-20
 モニターの怪を追記。及びDynamic DNS にscheme で作ったソースを加えました.さりげなく

2014-08-20
 2012年頃にディスクが壊れてサーバを止めました。仕事やら個人的事情で忙しくて再度立ち上げられないうちに、2013年4月に、また転居しました。転居にともなって更にしばらくサーバを止めました。転居後1年4ヶ月も経過して、ようやくまたサーバを立ち上げました。2.5インチディスクのことと、FreeBSD 10.0 における postfix, apache のコンパイルのことを書きました。

2014-09-05
 引越しに伴って回線事業者が代わり、ルータが変わっています。今は既にNEC製のBL900HW というルータとなっています。そこで、このルータでのダイナミックDNS について追記しました。

2014-10-01
 「scheme の各種処理系について」を追記。それにしても、「サーバー立ち上げ」--->「立ち上げ直後はマメに更新」--->「そのうち放置」--->「そのうち具合が悪くなってサーバーストップ」------->「しばらくして、思いだした様にサーバー立ち上げ」 以下この繰り返し・・・・・をここ13年ほど続けている気がする。(汗)

2015-05-22
 ハードウェア関連の話題(低温対策など)について追記。諸般の事情で冬は更新を怠っていたが、まだまだ「立ち上げ直後はマメに更新」の時点にいます。

2015-09-08
 english version 開始。これ、時間がかかりました。

2015-11-01
 ハードウェア関連の話題に”SSDのサーバ利用”補足

2016-06-21
 scheme でシューティングゲームを作る章を追加。

2016-08-05
 デスクトップ環境のPC-UNIX化について追記。

2016-08-18
 デスクトップ環境のPC-UNIX化について追記の2。食卓で使っているノートパソコン。

2016-09-20
 デスクトップ環境のPC-UNIX化について、追記。プリンタ、スキャナ、各種ソフトの使い心地。

2016-10-12
 Chap-6. は、Slackware topics として、再出発。大きな失敗をしてしまったので、書き直しました。

2016-10-21
 このウェブサイト開設当初に書いた記述を、書き直しました。で、当初の古い記述は削除しました。

2017-05-10
 Chap-9. SSD のサーバ利用について追記。SSDのサーバで無事に寒い冬を越しました。今年の冬の屋外最低気温は、我が家付近でマイナス14度くらいでした。

2017-05-20
 Chap-2. sec12 IPスプーフィングを弾くフィルターを自動的に設定する様にスクリプト修正。

2017-11-06
 chap-9. パソコン関連スペース縮小のために、Intel NUC を買いました。果たして24時間運転で、サーバとしてうまく動くか?

2017-11-14
 chap-basic1. 2016年11月にAU 光からドコモ光(実態はNTT 光)に回線を変更。接続方式もDHCP から PPPoE に変わりました。
それに伴ってちょっとだけ時点修正。

2018-06-06
 chap-12. ウェブサイトの常時 HTTPS 化について記述。

2018-11-08
 chap-13. Ubuntu (Debian) 利用拡大と撤退。

2019-05-27
 Chap-9 Sec-6. キーボードがおかしくなりました。新規調達して入れ替えです。始めてメカキーを使います。

2019-06-10
 Chap-12. Sec7 HTTPSのための証明書の有効期限切れが近づきました。更新します。

2019-07-03
 Chap-14. devuan というディストリを試してみます。

2019-07-10
 Chap-10. 時点修正。

2019-07-28
 Chap-14. Sec-9. Devuan を公開サーバに試用してみました。とりあえず、良い感じです。
ウェブサイトの更新はなんとか続いていますが、英語版はとっくの昔に更新止めました。よせば良いのに、無理して(語学、達者じゃないくせに)英語版なんかチャレンジするもんだから、ストレスになりましたよ。トホホです。英語版はもうやめ(汗)。

2019-07-29
 Chap-7. Sec-3.のカーネル番号付けのところを一部追記です。ちょっと面白いURL見つけました。

2019-08-15
 Chap-11. Sec-5-5 Sylpheed ってメーラを使ってみました。更新が途絶えているのが気がかりですが、メーラとしては使いやすいです。

2019-08-20
 Chap-9. Sec-7 Intel NUC が壊れました。「壊した」という見方もありますね。

2019-09-04
 Chap-15. scheme 処理系の一つ guile を使った、scheme とC言語との連携方法について。いわゆる FFI です。

2019-09-17
 Chap-16. Intel CPU のバグに起因する Spectre Meltdown への Linux の対応状況です。

2019-09-25
 「Chap-17. MX Linux 試用」と「Chap-18. antiX 試用」 これで、Debian 派生で systemd-free なディストリ3つの試用が完了です。

2019-10-05
 Debian-10.1 になって使い心地が良くなりました。UNIX クローンっぽい、良い感じに戻ってます。
それで、Chap-13. を書き直しました。関連で Chap-14. Chap-17. Chap-18. 修正しました。あんまり Debian ボロクソに言ったら駄目ですね。

2019-10-18
 Chap-1. を閉鎖しました。また、Chap-16. に追記及び一部修正しました。Intel NUC (6CAYH) での対応状況について。

2019-10-30
 Chap-3. Chap-5. を閉鎖しました。
また、Chap-7. に追記しました。Lua 処理系をコンパイルするときの、コンパイル・オプションを一部修正したほうが良いという話です。

2019-11-10
 Chap-2. の書き直しです。初稿2005 年頃なので、考え方を変えて説明です。

2019-11-20
 既に役割を終えているので、Chap-6. を閉鎖します。そもそも、近頃 Slackware 使ってませんし。

2019-11-30
 Chap-6. をセキュリティ関連の軽い話題ってことにして、再開です。いつも、気分で適当に書き換えてますね、恐縮です。

2020-02-07
 Chap-19. systemd 採用しているディストリのうち、Debian系 (Debian, Ubuntu, LinuxMint )のIP address と resolver の設定について。 Chap-13.に書いた内容が不適切でした。修正をまとめて一つのチャプターにしました。
いつもは、冬は更新しないって方針です。でも不適切な記述を見つけちゃった。見つけたらすぐになおさないとダメですね。見つけなければよかった(笑)