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****** PC-UNIX room ******
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 本サイトへようこそ。クラッカーでない限りはウェルカムです(失礼)。くつろぐものは何もありませんが、ゆっくりしていってください。
ここは PC-UNIX を楽しむサイトです。




約束事

 本ウェブサイトに記載されている内容は一切無保証です。本サイトに記載されている内容については、いかなる保証も行いません。また、本サイトに記載されている内容に従って行った行為の結果生じた損失等について一切責任を負わず、一切なんの補償もいたしません。

Chap-1.Tripwire について

 このチャプターは2005年頃の記述でした。もう既にTripwire 1.3.1ASR なんて古すぎますね。
例えば Debian だと apt install tripwire とすると、2.4.x バージョンがインストール出来ます。また、ネットで検索すると最新バージョンの使い方が沢山検索できます。なので、そちらをご覧ください。このチャプターは閉鎖します。

Chap-2.Dynamic DNS について

 個人のドメインを運用するために、dyanmic DNS を利用します。初稿2005年頃ですが、2019-11 書き直しました。

Chap-3.タイムサーバを探そう

 ntp コマンドを使ってタイムサーバを探す Chapter ですが、もう内容が古すぎます。今は各ディストリがタイムサーバを提供しています。探す必要がなくなりました。このチャプターは閉鎖します。

Chap-4.アクセスカウンターを作ろう

 アクセスカウンタのチャプタです。今( 2019-11 時点)ではもう、ほとんど需要が無いでですね。本ウェブサイトでは、なんとなく残しています。

Chap-5.モニターの怪について

 単に「Linuxや*BSD系を使っていると、最新CPU内臓のGPUでX11が動かないことがある」というだけの内容です。特に残す必要なさそうなので、このチャプターは閉鎖します。

Chap-6.セキュリティ関連の軽いトピックス

 このチャプタは、いろいろ変遷がありました。最初にチャプタ起こしたときの「セキュリティ関連」に戻します。ただし、軽いトピックのみです。話のネタ程度。

Chap-7.Linux で apache 等をソースからコンパイル

 タイトルどおりです。
apache、postfix、Linux-kernel、guile、Lua のコンパイル・インストールについて。対象OSは Slackware、Devuan、antiX 等ですが、Debian、Ubuntu も基本的に同じです。

Chap-8.Scheme の各種処理系について

 スクリプト用にscheme を使おうとすると、ファイル操作やUNIXコマンド実行などの機能が必要になります。これらは処理系依存となります。SCM、gauche, guile, racket ,chicken について、これらの機能を比較してみます。
 このチャプタは 2014-10 の初稿です。当時はいくつかの処理系を使ってみたりしました。2019-11 現在私の使っている scheme 処理系は guile 一択になりました。従ってこのチャプタは内容が古くなっても、時点修正・更新等は無いと思います。

Chap-9.ハードウェア関連の話題について

ハードウェア関連の話題について

2013年4月に転居しました。寒い土地です。

Chap-10.scheme でシューティングゲームを作ってみる

 Scheme は高度なアルゴリズムを記述するのに向いているらしい。しかし、だからと言って「アルゴリズムとデータ構造」みたいなことばかりやっていても面白くない。そこで、scheme を使って、何か実用的なプログラムを作ってみることにした。ここではシューティングゲームに挑戦です。

Chap-11.デスクトップ環境をWindowsからPC-UNIXに移行する

 2016年夏、Linux をデスクトップPCとして利用してみます。言ってみれば alternative to Windows。 脱 MS 化をはかります。 そのために選んだディストリは Ubuntu です。

Chap-12.Website の HTTPS 化

 Apache httpd を使ったウェブサイトの常時 HTTPS 化について、説明します。

Chap-13.Debian を試用 及び Ubuntu の利用範囲拡大

 Debian が10.1 バージョンになりました。試用してみます。(2019-10)
また2016年夏から Ubuntu を Windows 代わりに使い始めて、その二年後に利用拡大を図りました。そのときの記録です。(2018-11)

Chap-14.Devuan を試用

 Debian 派生で systemd-free のディストリを3つ見つけました。1つ目として Devuan というディストリを試用してみました。

Chap-15. Guile とC言語の連携

 Scheme 処理系の一つ、guile を使ってC言語と連携してみます。いわゆる FFI 。
解説ではなく、既存のウェブサイトのコピーまたは時点修正版と思ってください。

Chap-16. Spectre Meltdown への対応状況

 2018年初頭頃に話題になりました。intel CPU の機能(先読み等)の原因でCPU内のメモリーを特権じゃなくても読み出せるとか、最悪の場合はルート権限まで取られる可能性があるらしいです。
現時点での Linux での対応方法と状況です。

Chap-17. MX Linux を試用

 Debian 派生で systemd-free なディストリの2つ目です。

Chap-18. antiX を試用

 Debian 派生で systemd-free なディストリの3つ目です。

Chap-19. Systemd 採用ディストリ(Debian etc)のIP address と resolver の設定

 最近のディストリはIP アドレスやリゾルバーの管理が分かりづらくなりました。わかった範囲でここにメモ代わりに書いておきます。まずは Systemd 採用しているうちの Debian 系から。 なお、Chap-13. のSec-4 と Sec-14 の内容が不適切だったので、こちらのチャプタで修正しています。

リンクについて

 リンクフリーですが、ここは気まぐれなサイトです。更新もおろそかになりがち、、、
事実、過去には三度サーバの運転を止めました。security alert が出てもサーバソフトの更新が出来ないような状態だと、危なくて仕方がないのです。そんな時は、迷わずマシンを止めます。
サーバ再開の際にはその都度、多少内容を更新しています。
そんな気まぐれサイトであることを、ご承知おきください。

参考文献

 参考にした文献というよりも、お勧めの文献です。UNIX 全般の良書を探すならば「Life with UNIX」をまずはお勧めします。多くの参考書籍およびそれに対するコメントが記載されており GOOD です。

更新履歴

システム及びOSの履歴について

 過去に何度か、システムもOSも入れ替えています.サイトに関連して変更したときのみ、恥ずかしながら、ここでまとめて履歴を披露しておきます。
なお、実際には、1992年から、某UNIX系OSを使っていましたが、その時点の履歴披露は割愛させていただきます。

どうやら、自分は飽きっぽいタイプのようです。








ここから後の記述は、2001年頃に書いたものを2016年にリフレッシュしています。古い記述はこの機会にバッサリ削除しました。
よく見ると、古い記述はページの途中が切れていたり、内容がやたら古かったり、さっぱりでした。この機会に内容一新!


Chap-basic-1. ネットワーク構築(動的IPアドレスの利用)

 ネットワーク構築の基本的な事柄の解説。動的IPアドレスを利用してサーバを公開します。対象はSOHO程度。
公開するサーバはSMTPとHTTPを考えます。
2001年に書いた内容を、2016年時点に修正しました。








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