Last up date 2020-07-07
You are the 34084th guest , since ??

English version


****** PC-UNIX room ******
penguin



 本サイトへようこそ。くつろぐものは何もありませんが、ゆっくりしていってください。本サイトの基本的な考え方は以下のとおりです。

   1. 宅サバ・宅 UNIX で PC-UNIX を楽しむ。
   2. 仮想環境や一つのディスクに複数 OS を共存させることなく、一つのディスクに一つの OS とする。

以下の記述はすべてこの前提で書いています。




約束事

 本ウェブサイトに記載されている内容は一切無保証です。本サイトに記載されている内容については、いかなる保証も行いません。また、本サイトに記載されている内容に従って行った行為の結果生じた損失等について一切責任を負わず、一切なんの補償もいたしません。


Chap-2.Dynamic DNS について
 個人のドメインを運用するために、dyanmic DNS を利用します。初稿2005年頃ですが、2019-11 書き直しました。

Chap-4.アクセスカウンターを作ろう
 アクセスカウンタのチャプタです。今( 2019-11 時点)ではもう、ほとんど需要が無いでですね。本ウェブサイトでは、なんとなく残しています。

Chap-6.セキュリティ関連の軽いトピックス
 セキュリティ関連のチャプタです。軽いトピックのみ。話のネタ程度。

Chap-7.Linux で apache 等をソースからコンパイル
 postfix、apache、guile、lua、Linux-kernel のコンパイル・インストールについて、各種ディストリ毎に分けて書いています。ディストリは、少しずつ増やしていきます。

Chap-8.Scheme の各種処理系について
 スクリプト用にscheme を使おうとすると、ファイル操作やUNIXコマンド実行などの機能が必要になります。これらは処理系依存となります。SCM、gauche, guile, racket ,chicken について、これらの機能を比較してみます。
 このチャプタは 2014-10 の初稿です。当時はいくつかの処理系を使ってみたりしました。2019-11 現在私の使っている scheme 処理系は guile 一択になりました。従ってこのチャプタは内容が古くなっても、時点修正・更新等は無いと思います。

Chap-9.ハードウェア関連の話題について
 ハードウェア関連の話題について

Chap-10.scheme でシューティングゲームを作ってみる
 Scheme は高度なアルゴリズムを記述するのに向いているらしい。しかし、だからと言って「アルゴリズムとデータ構造」みたいなことばかりやっていても面白くない。そこで、scheme を使って、何か実用的なプログラムを作ってみることにした。ここではシューティングゲームに挑戦です。

Chap-11.デスクトップ環境をWindowsからPC-UNIXに移行する
 2016年夏、Linux をデスクトップPCとして利用してみます。言ってみれば alternative to Windows。 脱 MS 化をはかります。 そのために選んだディストリは Ubuntu です。

Chap-12.Website の HTTPS 化
 Apache httpd を使ったウェブサイトの常時 HTTPS 化について、説明します。

Chap-13.Debian を試用
 Debian が10.1 バージョンになりました。試用してみます。(2019-10)

Chap-14.Devuan を試用
 Debian 派生で systemd-free のディストリを3つ見つけました。1つ目として Devuan というディストリを試用してみました。

Chap-15. Guile とC言語の連携
 Scheme 処理系の一つ、guile を使ってC言語と連携してみます。いわゆる FFI 。
解説ではなく、既存のウェブサイトのコピーまたは時点修正版と思ってください。

Chap-16. Spectre Meltdown への対応状況
 2018年初頭頃に話題になりました。intel CPU の機能(先読み等)の原因でCPU内のメモリーを特権じゃなくても読み出せるとか、最悪の場合はルート権限まで取られる可能性があるらしいです。
2019-09 時点での Linux での対応方法と状況です。

Chap-17. MX Linux を試用
 Debian 派生で systemd-free なディストリの2つ目です。

Chap-18. antiX を試用
 Debian 派生で systemd-free なディストリの3つ目です。

Chap-19. 各種ディストリのネットワーク設定(IP address や resolver)
 最近のディストリはIP アドレスやリゾルバーの設定が分かりづらくなりました。また、ディストリ毎にそれぞれのやり方があるようです。
ここで、メモ代わりにまとめてみました。

Chap-20. CentOS を試用
 CentOS を試用してみます。systemd を採用した Redhat 系のOSです。

Chap-21. Manjaro、ArcoLinux を試用
 Manjaro と ArcoLinux を試用してみます。systemd を採用した Arch 系のOSです。

Chap-22. Magaia を試用
 Mandriva 系ディストリ(遠い先祖は RedHat、CentOS 系)の Mageia を試用してみます。


リンクについて
 リンクフリーですが、ここは気まぐれなサイトです。更新もおろそかになりがち、、、
事実、過去には三度サーバの運転を止めました。security alert が出てもサーバソフトの更新が出来ないような状態だと、危なくて仕方がないのです。そんな時は、迷わずマシンを止めます。
サーバ再開の際にはその都度、多少内容を更新しています。
そんな気まぐれサイトであることを、ご承知おきください。

参考文献
 参考にした文献というよりも、お勧めの文献です。UNIX 全般の良書を探すならば「Life with UNIX」をまずはお勧めします。多くの参考書籍およびそれに対するコメントが記載されており GOOD です。

更新履歴


システム及びOSの履歴について
 過去に何度か、システムもOSも入れ替えています.サイトに関連して変更したときのみ、恥ずかしながら、ここでまとめて履歴を披露しておきます。
なお、実際には、1992年から、某UNIX系OSを使っていましたが、その時点の履歴披露は割愛させていただきます。








ここから後の記述は、2001年頃に書いたものを2016年にリフレッシュしています。古い記述はこの機会にバッサリ削除しました。
よく見ると、古い記述はページの途中が切れていたり、内容がやたら古かったり、さっぱりでした。この機会に内容一新!


Chap-basic-1. ネットワーク構築(動的IPアドレスの利用)
 ネットワーク構築の基本的な事柄の解説。動的IPアドレスを利用してサーバを公開します。対象はSOHO程度。
公開するサーバはSMTPとHTTPを考えます。
2001年に書いた内容を、2016年時点に修正しました。








copyright

Valid CSS!